愛でる1 美しさを味わい感動する。「月を―・でる」
2 いつくしみ、愛する。かわいがる。「小鳥を―・でる」
3 感心する。ほめる。「勇気に―・でてその行動を許す」
[類語] 愛する・褒める
愛する1 かわいがり、いつくしむ。愛情を注ぐ。「我が子を―・する」
2 異性を慕う。恋する。「―・する人と結ばれる」
3 とりわけ好み、それに親しむ。「音楽を―・する」
4 かけがえのないものとして、それを心から大切にする。「祖国を―・する」
5 機嫌をとる。あやす。
6 気に入って執着する。
[類語] (1)慈しむ・いとおしむ・かわいがる・寵愛(ちょうあい)する/(2)慕う・恋する・愛慕する・思慕する・恋慕する・惚れる・見初める・焦がれる・思う/(3)好む・好(す)く・愛(め)でる・愛好する
ともに
Yahoo!辞書より
ほとんど同じような意味のこの二つのコトバ
今日、ふと、思ったんですが
愛でるってなんかヤらしい・・・いや、俺エロくはないですよ
たとえば古菲
古菲を愛する
古菲を愛でるという二つの文章を見比べたときに
「愛する」というとなんとなくその場にいない、遠い感じを受けますが
「愛でる」というと急に具体性が出てくるというか、古菲にふれているような感じが出てくる気がする
極端な話が
おっぱいですよ
おっぱいを愛するおっぱいを愛でるほら、なんか下の方がすげーヤらしい
上はなんかイメージ的にはおっぱいについて熱く語ってるような感じがするけど、下はもう
今まさにかぶりつこうとしてる瞬間みたいな気がしてならない
いや、俺エロくはないです。まじで
他の人にこの意見を聞いてもらったところ
「愛でる」は対象が自分と対等じゃないというか、自分よりも弱い(ペットとか、小さな子供とか)な気がする。なるほど、たしかに言われてみればそんな気がしなくもない
だからといって僕は紳士なのでおっぱいが自分よりも弱いとは思いませんけど(´Å`)
という、コトバの不思議でした
- 2009/06/23(火) 00:07:14|
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デートの待ち合わせ場所に30分前に着いて
今日はどんな格好でくるのか
とか
最初になんていおうか
とか
いろいろなことを考えるのがたまらなく好きだったりする
とくに、駅待ち合わせの時は
でてくる一群一群を眺めて
待ち合わせより早く来るのか、遅くくるのか
それを考えたりするのも好きだったりする
おすすめ
- 2009/06/22(月) 00:36:17|
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顔がエロいと言われ始めた18歳です。顔がエロいってなんだ。意味わからん
いや、俺エロくないですよ。いたって健全です
本題
久しぶりにチャリ無灯火のレッドカードをもらった
警察「あのー○○警察のものですが」えぬ。「(やっちまったあ・・・)はい」警察「それ、ちゃんとライトつく?故障じゃない?」えぬ。「あーはいつきますよw忘れてました」そしていつものレッドカードのやりとり。雨なのに。
俺雨具も傘もないのに女の子だったらぜったい服透けるね!警察ねらってるだろそれ!
いや俺エロくないですよ。至って健全。至極健全
警察「いま調べてるからちょっと待ってねー」
えぬ。「はあ・・・」そう。いつもだったらここでレッドカードもらって解散なのだが今日はひと味違った
警察「はい、じゃあいっていいよー・・・あ!ちょっとまって!」警察「たばことかもってないかなあ?18歳だよね?荷物すこし見せてくれない?」・・・え?
いいのそれ!?初体験だよ!
もういわれるがままに全見せ。初めてあなたにあげます。見知らぬ警察官さん
今日はかろうじて健全な荷物だから助かったけど(まあ
陸上防衛隊まおちゃんがはいってたくらい)だったけどさ
たとえばエッチな本とかエッチなビデオとかエッチな道具とか入ってたらどうするのさ!!
まあ俺は一度たりともそんなアイテムを持ったことはありませんが
いや、俺別にエロくないです。一般人か奇人変人か聞かれたら10:0で一般人
そんなことがあって少しびっくりした
最近の自転車無灯火運転は荷物検査までさせられるのね。地域的な物かもしんない
プライバシーとかいいのかなあとかも思ってしまうけど、レッドカードって実質ペナルティないし、荷物検査くらいのペナルティがあった方が効果的かもしれないとかも考えたりできる
効くひとには相当効くペナルティだよなあ・・・
- 2009/06/01(月) 00:51:28|
- 日常
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生徒会の不幸担当・富家幸太が、生徒会長・狩野すみれの妹の、狩野さくらと出会い、様々な不幸と戦いながら前に進んでいくラブストーリー
実は、受験期にとらドラ!にめっちゃはまってしまいまして、小説もアニメも制覇してたところなのです
で、10巻を読み終わってスピンオフに手を出してみたのですが・・・
正直、本編ほどのおもしろさはなかったです。
理由は思いつくので二つ
ひとつは、
メインの登場人物の二人にそこまで魅力を感じないこと
主人公である富家幸太君は、とんでもないほど不幸体質、さえない、勉強がそこそこできるくらいの特徴で、おもしろみを感じないし、ヒロインの狩野さくらは、よくありがちなどじっ子エロっ子(無自覚)
本編では、果てしなく凶暴だったり、はてしなく変人だったり、はてしなく性格が悪かったりする女の子たちの魅力がとてもおもしろかったので、比較すると残念です
もひとつは、
ふたりの恋愛がほぼ一直線だったこと
全体的にのろけだったんですよね。
とらドラ!って、ほとんど想いが一方通行で、すれちがいがあって、いさかいがあって
それを乗り越えたり、はっきりではなくても進んでる気がするところにすごい魅力があったのですよ
この辺は尺の問題があったりもするんだろうけど
まあ、そんなことはいっても全体的にはそこそこおもしろかったし、やっぱりメインでない狩野すみれや北村祐作関連のやりとりがしっかりおもしろかったので(特に狩野の兄キはかっこよくてかわいくてもう最高ゲフンゲフン)、そこはやっぱりとらドラだなーと。
スピンオフ2も買う予定です。そっちに期待(`・ω・´)
拍手返信
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- 2009/05/31(日) 00:05:26|
- 漫画・アニメ・ゲーム
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ブログとかの話
この二つに大別できると思うけど、どういう違いがあるか考えてみた。
友人の協力もあったりもした
羅列
身内向け■目的・卒業などをしてつながりの薄くなった友人との交流
・思い出の共有
・最近身近になった人との交流
・(普段から親しい人に)自分を知ってもらうための場
■メリット・ネタが書きやすい(日記で十分)
・コメントがつきやすく、見てもらってるという実感が得られやすい
・久しぶりに会ったときの話題になる
・気を使う必要がない
・相手がわかっているので、反感を買うような事を書かないで済む
・知人の日記のネタに乗っかりやすい
■デメリット・“決まった人しか見ない”のでアクセスという観点から見ると期待できない
・暴走にストッパーがかかる
・他の人が環に入りづらい
・足跡などが付くものの場合、誰が見に来てくれてないのか一目瞭然で気になる可能性も
・リアルでの出来事が影響する
・内容が濃くなるので、身内の中にも理解できる人と出来ない人の差が出来る可能性がある
身内じゃない向け■目的・趣味の展開
・自分のくだらない考えの展開
・新しい友人関係の展開
・人の目をひく練習
■メリット・アクセスがやる気につながる(デメリットにもなる
・暴走許可
・コメントの重みが違う
・ネットの知り合いができる
・いろいろなことに気を使うようになる
・内容が凝る
・わかりやすいネタが多くなる
■デメリット・誰にも見てもらえない可能性
・ネタが難しい(どこの誰ともわからない野郎のどうでもいい日常なんて!)
・冷たい批判が来る可能性
・荒らされる可能性
・知人から見たら普通すぎて面白くない
・交流を持つにも限界がある
やっぱり書くからにはみてもらいたいわけでして
どうせネットを使うなら俺としては知らない人に見てもらいたいのですよ
そういう意味でも
ネギま部屋(楊さんのページ別館)さんとか
楓の箱リロLive対戦日記さんとか
ネギノスさんには非常に感謝しております
ネギま!ブログがたくさんあるのもニュースサイトが充実してるからなのでしょうね
(ほかの物の状況は知りませんがw)
拍手返信
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- 2009/05/19(火) 00:53:55|
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